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FEC国別委員会主催の18年度海外経済事情調査団実施要項

経済事情調査団名 実施時期 訪問国・都市 定員
第3次ロシア経済事情等調査団 18年7月3〜10日・8日間 モスクワ・サクトペテルブルク・エカテリンブルク 13名
第13次欧州経済事情等調査団 18年10月5〜13日・9日間 ワルシャワ・ブカレスト・ソフィア・(ブダペスト) 20名
第6次インド経済事情等調査団 18年12月3〜10日・8日間 デリー、ハイデラバード、チェンナイ 20名
第1次中東経済事情等調査団(経済班と文化班で編成) 19年1月13〜20日・8日間 カイロ、ギザ、ルクソール 20名
第10次アセアン・中国経済事情等調査団 19年3月4〜11日・8日間(予定) ハノイ、ホーチミン、上海など 20名


FECの日欧、日露、日印、日中東、日アセアンの各文化経済委員会は、平成18年度(2006)も上記のとおり各国への経済事情調査団を派遣します。

各団長は、わが国大手企業のトップの経済人、団顧問はFEC理事長の斉藤邦彦元駐米大使はじめ各国に在勤の大使OB、そして団員はFEC法人会員の企業の役員、幹部が参加します。
各調査団は、各国の投資環境などインフラ調査はじめ訪問国の各界トップとの会談を通じて経済交流上の諸問題について意見を交換あるいは申し入れを行います。
これまでの調査団に参加の企業関係者からは、「なるほど、FEC調査団でなければ会えない相手、貴重な情報収集の機会だ」、ぜひ毎年度実施して欲しいし、その時は参加します、との感想を得ています。

メールによるお問い合わせはこちら

東京事務局:tokyo@fec-ais.com
名古屋事務局:nagoya@fec-ais.com

更新日: 2007年06月20日