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年表《平成20年》主な事業を抜粋

平成20年[2008]
1月 内藤明人FEC副会長(リンナイ(株)会長)が訪名のカップ駐日ベトナム大使夫妻らを招き名古屋マリオットアソシアホテルで新年会・夕食会を開催した。埴岡副理事長が同席(2日)
1月 埴岡副理事長がカップ駐日ベトナム大使らに同行して三重県伊勢市の伊勢神宮の外宮と内宮を特別参拝。同市内の神宮会館で埴岡副理事長が大使夫妻と昼食懇談した。(3日)
1月 埴岡副理事長が熱田神宮(名古屋市内)に小木曽FEC事務局長が同行し毎年恒例の新年の参拝を行った。(4日)
1月 埴岡副理事長がセンドフ駐日ブルガリア大使らを招きホテルオークラ東京・山里で新年会を催した。(5日)
1月 埴岡副理事長がFEC東京事務局での仕事始め式で職員に年始あいさつした。(7日)
1月 武藤高義FEC日越文化経済委員長(カルピス(株)常任相談役)主催のカップ駐日ベトナム大使夫妻らを招き、大使離任・お別れ昼食会=第19回FECベトナム問題研究会をANAインターコンチネンタル東京ホテルで開催した。(7日)
1月 在日エジプト大使館で埴岡副理事長がアブデルナーセル駐日大使らと面談した。(8日)
1月 G8シェルパー会議に出席のため来日のシュワロフ・ロシア大統領補佐官をFECが埼玉・川越市に招き日本の教育と住宅事情視察に笹森清FEC評議員会副議長と埴岡副理事長が同行した。(9日)
1月 内藤明人FEC日露文化経済委員長がシュワロフ大統領補佐官と東京・六本木グランドハイアットホテルにて会談した。埴岡副理事長と前田貴俊FEC企画事業部次長が同席(9日)
1月 金川千尋信越化学工業(株)社長主催の帝国ホテルでの新年会に埴岡副理事長はじめFEC役員も出席し金川FEC会長に新年あいさつを行った。(11日)
1月 埴岡副理事長がセンドフ駐日ブルガリア大使と同大使公邸で面談した。(11日)
1月 埴岡副理事長がアブデルナーセル駐日エジプト大使と同大使館で面談した。(16日)
1月 第50回FEC中国問題研究会・昼食会をジャーナリストの富坂聰氏を招き「中国バブル経済と日中関係」をテーマにホテルオークラ東京で開催。生田正治FEC日中文化経済委員長が新年あいさつ。(16日)
1月 埴岡副理事長が在日ベトナム大使館に離任前のカップ大使を訪ね別れのあいさつを行った。(17日)
1月 フライ駐日英国大使を大使公邸に埴岡副理事長が訪ねて日英交流について意見を交換した。(21日)
1月 埴岡副理事長が在日ロシア大使館でガルージン駐日ロシア公使らと会談した。(22日)
1月 生田正治FEC日中文化経済委員長(商船三井相談役)が中国・青島市政府の呉副市長を団長とする訪日団を招き夕食会・経済懇談会をANAインターコンチネンタル東京ホテルで開催。元駐中国大使の谷野作太郎同委員長代行、埴岡副理事長らFEC役員が出席した。(22日)
1月 ラジ駐日マレーシア大使を埴岡副理事長が同大使館に訪ね面談した。(23日)
1月 埴岡副理事長がセンドフ駐日ブルガリア大使らを招き東京・西麻布のレストランで夕食懇談会を催した。(26日)
1月 ヴァイヴァルス駐日ラトビア大使主催の昼食会が東京・永田町で催され三好孝彦FEC副会長、埴岡副理事長、名倉三喜男理事ら役員が招かれて大使らと意見交換を行う(28日)
1月 1月10〜16日、インドネシアとマレーシアを訪問のFEC日・アセアン文化経済委員会主催の第11次FECアセアン経済事情等調査団の事前説明会が味の素(株)本社役員会議室で外務省関係者を招き開催。稲森俊介委員長(味の素特別顧問)、斉藤理事長があいさつ。外務省南東アジア第2課地域調整官らから説明を受けた。(28日)
1月 デア駐日ドイツ大使主催の昼食会が大使公邸で催され河野FEC日欧委員長、ミニエ同副委員長、久米同委員長代行、岩下、三好、田中各副会長ら役員が招待され大使と和やかに懇談した。(29日)
1月 FEC日露文化経済委員会は孫崎享防衛大学校教授を招き第88回FECロシア問題研究会・昼食会をホテルオークラ東京で開催。内藤明人委員長、都甲岳洋委員長代行ら役員が出席し講演の後意見交換した。(31日)
1月 埴岡副理事長がラジ駐日マレーシア大使らを招き夕食懇談会をホテルオークラ東京・山里で開催し第11次FECASEAN経済事情等調査団の現地日程等について意見を交換した。(31日)
2月 埴岡副理事長が在日インドネシア大使館にアンワル駐日大使を訪ね第11次FECアセアン経済事情等調査団の現地日程を打ち合わせた。(1日)
2月 FEC平成20年新春関西国際フォーラムが第1部講演会(天江喜七郎前外務省関西担当大使が講演)。第2部レセプションでホテルオークラ神戸で開催。在阪神の各国総領事、夫人、自治体関係者とFEC法人会員と女性会員(関西LFEC)ら100名が出席し盛大に催された。(1日)
2月 第77回FEC日欧経済等フォーラム・昼食会をオスカーソン駐日アイスランド大使を招きホテルオークラ東京・山里特別室で開催。稲森俊介、田中宏両FEC副会長、埴岡副理事長ら役員が出席し両国交流に向けての意見を交換した。(4日)
2月 埴岡副理事長がセンドフ駐日ブルガリア大使、ビン新駐日ベトナム大使を両在日同大使館にそれぞれ訪問し大使と個別会談した。(5日)
2月 FEC日中東文化経済委員会は、ガラーナ・エジプト観光大臣を招き藤田弘道FEC副会長主催の朝食懇談会を東京・帝国ホテルで開催。日本とエジプトの観光を含めた人的・文化交流を促進のため率直な意見を交換した。FECは田中宏副会長、片倉邦雄FEC日中東文化経済委員長代行、埴岡副理事長と日本航空、JTB両社役員らも出席した。(6日)
2月 埴岡副理事長はアブデルナーセル大使の招きで在日エジプト大使館を訪ねて面談した。(7日)
2月 10〜16日、FEC日アセアン文化経済委員長・社団法人アジア国際交流機構(AIS)理事長を団長、斉藤FEC理事長を顧問、FEC副会長の田中宏(株)クレハ会長を副団長に一行14名がインドネシアとマレーシアを訪問した。インドネシアとは今年が国交50周年、昨年はマレーシアとが国交50年という節目の年であったことを受けて日本と両国との経済交流を促進し関係強化のために今次調査団を派遣しインドネシアではユスフ・カラ副大統領ら重要閣僚と、マレーシアではマハティール前首相ら閣僚と会談した。一行が13日にマレーシアに到着した同日にマレーシア首相が下院を解散した。そのため面会が決定されていたナジプ副首相、ハミド外相、ラフィダ国際貿易商業大臣との各会談が中止となった。(10〜16日・7日間)
2月 FEC日中東文化経済委員会主催により十市勉(財)日本エネルギー経済研究所専務理事を招き「高騰する原油価格とその行方」をテーマに第31回FEC中東問題研究会・昼食会をホテルオークラ東京で開催した。小長啓一FEC日中東委員長らFEC役員、会員の企業代表者が出席し講演後、講師と原子力問題も含めて活発な議論を展開(14日)
2月 FEC日越文化経済委員会はビン新駐日ベトナム大使の前日の天皇陛下への信任状捧呈を受けて同大使らを招き着任を祝う昼食懇談会をANAインターコンチネンタル東京ホテルで開催した。武藤高義FEC日越委員長はじめ日越委員の企業代表者30名が出席。同大使館からもルォン公使・参事官らが出席した。(15日)
2月 埴岡FEC副理事長は1月17日に任を終えた谷内正太郎前外務事務次官をホテルオークラ東京に招き慰労の意を表すための昼食会を催し懇談した。(18日)
2月 FEC日米文化経済委員会主催の第8回FEC米国問題研究会を最近の米国政治情勢と日米関係をテーマに森本敏拓殖大学大学院教授を講師に招きホテルオークラ東京・本館で開催した。(19日)
2月 FECの招きで初来日のモヘディーン・エジプト投資大臣を埴岡副理事長が宿泊のホテルオークラ東京で出迎えてFECを代表して歓迎あいさつを行った。アブデルナーセル駐日大使が同席した。(19日)
2月 モヘディーン投資大臣は駐日大使と供にホテルオークラ東京・別館フランスレストランにFECの藤田弘道、三好孝彦両副会長、片倉邦雄日中東委員長代行らの役員を招き夕食会を開催した(19日)
2月 エジプト経済改革の星と呼ばれているモヘディーン投資大臣と行政改革・金融担当の渡辺喜美国務大臣との朝食懇談会をホテルオークラ東京・山里で催した。駐日エジプト大使、藤田弘道FEC副会長、埴岡副理事長らが同席した(20日)
2月 モヘディーン投資大臣とその一行はFEC会長の金川千尋信越化学工業(株)社長を東京・大手町の同本社に表敬。金川会長と意見交換を行った。駐日大使らと埴岡副理事長も同席した。(20日)
2月 モヘディーン投資大臣とその一行は、FEC副会長の藤田弘道凸版印刷(株)会長を東京・文京区の同本社に表敬。藤田会長と意見交換。同社のVRシアターなどの施設視察と歓迎昼食会に出席した。(20日)
2月 モヘディーン投資大臣は、経済産業省に甘利明通産大臣を表敬し意見交換を行った。(20日)
2月 モヘディーン投資大臣は、国際協力銀行で田波耕治同総裁と会談。片倉邦雄FEC日中東文化経済委員長代行が同席した。(20日)
2月 FEC主催によるFECエジプト投資セミナーを国際協力銀行本店の大講堂で開催。モヘディーン投資大臣が基調講演。藤田弘道副会長が主催者あいさつ。エジプト側40名を含めて250名の企業関係者が出席した。在日エジプト大使館、国際協力銀行の共催で同時通訳付で進行した。セミナー閉会後に別室でレセプションを催し両国経済人らの交流の場を設けた。(20日)
2月 藤田弘道FEC副会長はホテルオークラ東京でモヘディーン投資大臣とその一行を招き着席による歓迎夕食会を催した。大臣とFEC役員25名との本音の意見交換など盛会裡に開催。外務省からは奥田紀宏中東アフリカ局長も出席した。(20日)
2月 アブデルナーセル駐日エジプト大使は大使公邸でモヘディーン投資大臣とその一行とFEC役員の藤田弘道副会長らを招きレセプションを開催した。(21日)
2月 FECは拉致被害者家族会前代表の横田滋氏を招きFEC名古屋事務局会議室で第227回FEC国際セミナーを。続いて埴岡副理事長を講師に第230回FEC国際セミナーを開催した。(21日)
2月 センドフ駐日ブルガリア大使は大使公邸に河野俊二FEC日欧文化経済委員長、埴岡副理事長、都甲岳洋日露委員長代行、木島輝夫理事ら役員を招き夕食会を開催した。(22日)
2月 FEC日越文化経済委員会は3月の第3次FECベトナム経済事情等調査団の事前説明会をカルピス(株)本社会議室で開催。武藤高義同委員長のあいさつ。続いて外務省の垂南東アジア第1課長らがベトナム・メコン情勢についてスライドを使っての説明を行った。(25日)
2月 FEC日露文化経済委員会は、日本政府の招きで来日のロシアのナザロフ安全保障会議副書記とその一行を招きホテルオークラ東京で昼食会を催し出席の埴岡副理事長、都甲日露文化経済委員長代行、森敏光同委員らFEC役員が同副書記らと活発な意見交換を行った。サプリン外務省アジア局次長らが同席した。(26日)
2月 埴岡副理事長はアブデルナーセル駐日エジプト大使の表敬を受けて面談。大使は投資大臣の招へいとエジプト投資フォーラムが成功であったと謝意を表した。(27日)
2月 FEC日中東文化経済委員会はアタジャン駐日トルコ大使を招き第38回FEC中東問題研究会・昼食会をホテルオークラ東京・山里特別室で開催。岩下誠宏、田中宏、岡崎真雄各副会長、片倉邦雄日中東文化経済委員長代行、埴岡副理事長らFEC役員が出席。埴岡副理事長のあいさつの後に大使を囲んで懇談した。(27日)
3月 FECの埴岡副理事長、名倉三喜男理事らは在日ブルガリア大使館にセンドフ駐日大使を表敬。両国の今後の経済協力の進め方について意見を交換した。(5日)
3月 FEC日露文化経済委員会は、中村逸郎筑波大学大学院教授を講師に招いて第91回FECロシア問題研究会・昼食会をホテルオークラ東京・本館で開催した。FECは埴岡副理事長、都甲日露文化経済委員長代行ら役員と会員が出席(6日)
3月 第3次FECベトナム経済事情等調査団の結団式は成田空港第2ターミナルビル特別室で催され埴岡副理事長の歓送の辞、武藤高義団長が出発に際して団員にあいさつした。(9日)
3月 武藤高義団長の下に第3次FECベトナム経済事情等調査団は9日〜15日までベトナムのハノイとホーチミンを訪問。チエット国家主席(大統領)はじめヴィエット共産党政治局員、党No.2のアイン公安大臣、ズン交通運輸大臣、フォン科学技術大臣らとハノイで。ホーチミンではカイ前首相らと会いそれぞれ親しく懇談した。副団長には田中宏(株)クレハ会長、岡崎真雄ニッセイ同和損保(株)名誉会長、土橋昭夫双日(株)会長が就任。団の顧問には湯下博之元駐ベトナム大使が当たり前田FEC企画事業部次長が同行し一行27名で編成。ベトナム側の大歓迎を受けた。(9〜15日・7日間)
3月 FEC日露文化経済委員会は、中澤孝之元時事通信外信部長をゲストに招き第92回FECロシア問題研究会・昼食会を開催。埴岡副理事長、森敏光日露文化経済委員らFEC役員、会員が出席した。(11日)
3月 FEC日越文化経済委員会は、衆議院議長の招きで来日のグエン・フー・チョン国会議長を団長とするベトナム国会議員9人らの代表団を招き歓迎会を兼ねた朝食会を東京・ホテルニューオータニで開催。武藤高義委員長が歓迎あいさつ。山田洋暉FEC理事が乾杯の発声を行った後、両者が親しく懇談した。(18日)
3月 FEC日アセアン文化経済委員会は、2月に実施の第11次FECアセアン経済事情等調査団の解団式・レセプションを東京・京橋の味の素(株)本社のレセプションルームで来賓にアンワル駐日インドネシア大使、ラジ駐日マレーシア大使を招き開催。稲森俊介団長のあいさつ。斉藤同顧問の乾杯発声の後、同団員が両大使らを交えて親しく懇談を行った。(21日)
3月 ラジ駐日マレーシア大使は大使公邸に斉藤邦彦理事長らFEC役員と第11次FECアセアン経済事情等調査団々員らを招き夕食会を開催し両国間のビジネス交流などについて懇談した。(25日)
3月 FECは、平成19年度通常理事会をANAインターコンチネンタルで開会、3月末で任期満了になる役員改選案、19年度補正予算案、20年度暫定予算、定数・規則の一部改正案の議案の提案。全会一致で原案のとおり議決された。議長には斉藤邦彦FEC理事長が就任。40人の役員が出席した。(27日)
3月 FECは、藪中三十二外務事務次官を来賓に招き第89回FEC国際問題懇談会・昼食会をANAインターコンチネンタル東京ホテル37階アリエスで開催した。(27日)
3月 社団法人アジア国際交流機構(AIS)は平成19年度通常理事会と同総会をANAインターコンチネンタル東京ホテルで開会。稲森俊介AIS理事長を議長に選出し提案議案の審議を経て原案のとおりに可決承認した。(27日)
(注)  平成20年1月〜平成20年3月の埴岡副理事長はじめFEC役員が駐日各国大使ら関係者に招かれたレセプション等及び各国大使館の公使・参事官など館員との会合並びにFEC非常勤役員の各企業トップの経済人との個別懇談などは掲載を省略しました。
(注)  上記の年表中のFEC各種事業などの催しは、各年度に実施した主な事業のみを抜粋して紹介しております。
中国、インド、ロシア、アセアン、ベトナム、米国各問題研究会、日欧経済等フォーラムなどのカントリーリスクをテーマとした8つの国別委員会主催のそれぞれの国別研究会は、ホームページの国別委員会欄を参照してください。

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民間外交推進協会(FEC)の歴代会長及び理事長

■設立準備代表者    太田 道氏(第壱グループ会長)
昭和58年(1983)5月~60年(1985)7月
■初代会長    桑原 幹根氏(元愛知県知事・元全国知事会会長)
昭和60年(1985)7月~平成3年(1991)1月
 ○初代理事長    太田 道氏(第壱グループ会長)
昭和60年(1985)7月~平成元年(1989)11月
 ○第2代理事長    平原 毅氏(元駐英国大使)
平成元年(1989)11月~平成2年(1990)12月
■第2代会長    平原 毅氏(元駐英国大使)
平成3年(1991)1月~平成8年(1996)11月
(注) 平成3年(1991)4月から同年11月会長代行を務める
 ○第3代理事長    岡田 富美也氏
(元駐ポルトガル大使、国際機関日本アセアンセンター元事務局長)
平成3年(1991)1月~平成4年(1992)11月、その後常任副会長に就任。
 ○第4代理事長    神尾 秀雄氏(トヨタ自動車顧問・元副社長)
平成4年(1992)11月~平成8年(1996)11月
■第3代会長    池浦 喜三郎氏(日本興業銀行相談役・元頭取)
平成8年(1996)11月~平成10年(1998)11月
(注) 池浦氏は、平成6年(1994)6月に東京本部長に就任
 ○第5代理事長    浅尾 新一郎氏(元国際交流基金理事長・元駐イタリア大使)
平成10年(1998)1月~平成15年(2003)1月4日
(注) 平成13年6月11日まで理事長が会長代行の職を務める。
■第4代会長    黒澤 洋氏(日本興業銀行会長) (注)会長在任中に逝去
平成11年(1999)4月~平成12年(2000)1月
■第5代会長    金川 千尋氏(信越化学工業会長)
平成13年(2001)6月12日に就任、現職
 ○第6代理事長    斉藤 邦彦氏(元国際協力事業団総裁・元駐米大使・元外務事務次官)
会長代行平成13年(2001)12月〜平成15年(2003)1月4日、
平成15年(2003)1月5日〜平成20年(2008)6月20日
 ○第7代理事長    埴岡 和正氏(民間外交推進協会前副理事長)
平成20年(2008)6月21日〜平成21年(2009)12月21日
 ○第8代理事長    埴岡 清至氏(民間外交推進協会元常務理事)
平成22年(2010)6月1日〜平成22年(2010)12月21日
 ○第9代理事長    松澤 建氏(日本興亜損害保険相談役・元会長、青山学院前理事長)
平成23年(2011)2月14日に就任、現職

更新日: 2008年03月13日