ロシア問題研究会
企業のリスクマネージメントは、カントリーリスク研究から!
FECの国別委員会の1つである日露文化経済委員会は、法人会員の企業はじめ不特定多数の企業の役員、実務責任者を対象に毎月1回のロシア問題研究会をカントリーリスクをテーマとして開催しています。企業が好景気の追い風に乗って一層発展するためには今や海外市場の拡充しか道は無いと思われます。しかし、海外ビジネスは多くのリスクがあり、そのためにも各国事情を含めたビジネス情報など精通することが不可欠です。知らなかった-失敗したではとりかえしがつかないばかりか、その責任を求められます。この研究会は企業の対外ビジネスの任に当たっておられる方々のための“支援、知恵”を与える場の一つとしております。
下記の研究会は、最近開催した内容の一部です。企業の海外活動展開には欠かせない催しです。
第2次FECロシア経済事情等調査団が内藤リンナイ(株)会長を団長に10月3~11日、訪ロ。
モスクワ、サンクト、ノヴゴロドを訪問、ロシア政府中枢の重要人物と会談。
---ノヴゴロド州、モスクワ州とFECとの業務提携の協定の調印が進む---
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上記に関しての詳細は、月刊FECニュース紙面に掲載していますので同ニュースを参照して下さい。 |
| 現在、平成18年度上期(4~9月)の各委員会主催の国別研究会の参加申込みを受付けしています。 |
更新日: 2006年06月09日







