【国別研究会の開催要項】
| 主催委員会 |
国別研究会の名称 |
開催回数 |
開催内容 |
| 日欧文化経済委員会 |
日欧経済等フォーラム |
原則として
毎月一回
開催(正午
から14時
又は
15時まで) |
○テーマは、日本と当該国又は地域との課題等の重要問題
○講師は、当該テーマの専門家の内外有識者
○座長は、各委員会の委員長又は同代行の各国大使OB
○内容は次のとおりに進行します。
(1)主催者挨拶(各委員長の経済人がポイントを踏えてのあいさつ)
(2)昼食会(受付を終えた方から)
(3)講師の講演(40〜60分)
(4)講師との質疑応答(座長の進行により60分)
(5)座長による総括(5〜10分)
(6)閉会挨拶
※外国人ゲストの場合は、通訳付き又は日本語が堪能な方です |
| 日中文化経済委員会 |
中国問題研究会 |
| 日印文化経済委員会 |
インド問題研究会 |
| 日露文化経済委員会 |
ロシア問題研究会 |
| 日アセアン文化経済委員会 |
アセアン問題研究会 |
| 日中東文化経済委員会 |
中東問題研究会 |
原則として
年に数回
開催 |
| 日越文化経済委員会 |
ベトナム問題研究会 |
| 日米文化経済委員会 |
日米フォーラム |
 2005年4月 フィリピン産業貿易大臣を招きアセアン問題研究会・比セミナー |
 2005年10月26日 3氏をゲストに35回中国問題研究会を東京都内で開催 |

2005年9月26日 カップ駐日ベトナム大使を招き23回アセアン問題研究会 |
〔参加費の内訳〕
| 区分 |
正会員 |
賛助会員 |
非会員 |
参加費に含まれるもの |
| 半期一括 |
60,000円 |
85,000円 |
163,800円 |
(イ)研究会参加費(ロ)昼食代(ハ)資料代(ニ)消費税 ※通訳者役務費※東京都内のホテルなどで開催します。 |
| 一回当たり |
10,500円 |
14,700円 |
27,300円 |
| (注) |
正会員は、A=120万円、B=96万円、C=60万円で、賛助会員は、A=24万円の年会費です。詳しくは法人個人会員募集の欄をご参照ください。 |
■会員としての特典及び入会のお勧め
| (1) |
正会員又は賛助会員としてご入会の場合は、各研究会の参加費が非会員参加費よりも上記表のとおり廉価となります。 |
| (2) |
会員は、各国別委員会主催の各研究会及びその他の内外での各催しのいずれにも参加できます。 |
| (3) |
会員は、前(2)の研究会以外の各委員会主催の各種フォーラム、内外要人をゲストとして招いてのFEC国際問題懇談会にも参加していただくことができます。 |
| (4) |
会員は、前(2)(3)の場合は、会費として入会の企業(法人)関係者であれば、どなたでも参加できます。但し、この場合は会員であっても必ず事前に規定書式による参加申込みが必要です。 |
| (5) |
会員は、各研究会に参加し各国事情、テーマに基づく研究成果を経て年1回実施の各国への経済事情等調査団に参加されることができ、しかも調査団の実施目的に基づく企業にとって必要な人脈、ナマの情報等の極めて効果的な調査結果が得られます。 |
■入会並びに国別研究会参加申込み方法
各国別研究会は、19年度(2007)も別項の一覧表の18年度の国別研究会等開催実績の内容若しくはそれ以上に充実された内容となります。法人又は個人会員としての入会と研究会への参加申込み方法は次のとおりです。
会員入会の申込み書と研究会参加申込書は下記のFEC東京、名古屋事務局にありますのでご請求ください。
<東京事務局>
〒107-0052 東京都港区赤坂一丁目8-10第9興和ビル4F
TEL03(3582)8686/FAX03(3582)8687 tokyo@fec-ais.com
<名古屋事務局>
〒450-0002 名古屋市中村区名駅三丁目25-9 堀内ビル9F
TEL052(581)3531/FAX052(581)3649 nagoya@fec-ais.com
その他ご案内
名古屋地区においても同じく経済事情をテーマとしたロシア問題研究会、中東欧の政治経済諸情勢をテーマとする日欧経済等フォーラム、アセアン問題研究会、インド問題研究会をそれぞれ開催します。この研究会については、FEC名古屋事務局にご照会ください。札幌においても札幌ワールドセミナーを開催しています。
TEL 052-581-3531 FAX 052-581-3689 E-mail nagoya@fec-ais.com