FEC国別委員会主催の各国別研究会の講師予定者
(平成18年4月から9月までの上期の研究会)
平成18年度上期の4月から9月までの各国別研究会・昼食会のゲスト・講師は次の方を予定しており、現在各関係者に対しの依頼を進めております。(関係者のご都合もあり、変更されることもありますし、追加も予定しております。)
なお、各国から来日される各政府高官等の各界識者を招いての催しは下記に含まれておりません。
平成18年度上期の4月から9月までの各国別研究会・昼食会のゲスト・講師は次の方を予定しており、現在各関係者に対しの依頼を進めております。(関係者のご都合もあり、変更されることもありますし、追加も予定しております。)
なお、各国から来日される各政府高官等の各界識者を招いての催しは下記に含まれておりません。
| 渡辺頼純慶応大学教授 | 「EUの深化と結合の今後」 |
| 高橋甫在日欧州委員会代表部調査役 | 「EU委員会と加盟国との権限分担」 |
| シュミーゲロー駐日ドイツ大使 | 「日独関係の今後とEU」 |
| 庄司克弘慶応義塾大学法学科大学院教授 | 「EU法」 |
| ル・リデック新駐日フランス大使 | 「日仏関係とEU深化」 |
| 兵藤長雄東京経済大学教授 | 「中・東欧経済と日本との関係」 |
| 宮本雄二次期駐中国大使(4月6日) | 「日中関係の現状と展望」 |
| 射手矢好雄弁護士(森・浜田・松本法律事務所) | 「法令から見たカントリーリスク」 |
| 白井早由里慶応義塾大学総合政策学部助教授 | 「人民元と中国経済」 |
| 浦田秀次郎早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授 | 「アジアFTAと中国」 |
| 嶋原信治日中投資促進機構事務局長 馬場先雄二東芝中国室参事 | 「ビジネスからみたカントリーリスク」 |
| 野村一成駐ロシア大使 | 「日露政治・経済関係」 |
| 中川原俊輔三井物産戦略研究所ロシアCISビジネス推進センター長 隈部兼作同主任研究員・元JBICモスクワ首席駐在員 | 「成長するロシア経済におけるビジネスチャンス」 |
| 小森田秋夫東京大学社会科学研究科教授 | 「ロシアの裁判制度」 |
| 十市勉日本エネルギー経済研究所常務理事 馬場先雄二東芝中国室参事 | 「ロシアの石油・天然ガス」 |
| 森敏光みちのく銀行顧問(元カザフスタン大使) | 「ロシアの銀行制度の発展と問題点」 |
| 杉本侃日本ロシア経済委員会参与 | 「日ロ経済関係の現状と問題点」 |
| アフターブ・セット前駐日インド大使 | 「大飛躍の日印関係」 |
| 永野護三菱総合研究所主任研究員 | 「インド経済の現状」 |
| 鷹栖丈治元日本経済新聞社インド特派員 | 「インドの現状と日印関係」 |
| 門倉貴史アナリスト | 「成長するインド経済」 |
| 友田富也元丸紅インド社長 舟木渉二郎元伊藤忠インド社長 | 「日印経済関係の現状と問題点」 |
| 永石信国際経済労働研究所研究員 | 「インドの労働事情」 |
| 時野谷前駐タイ大使 | 「最近のタイ諸事情」 |
| カップ駐日ベトナム大使 | 「共産党大会後のベトナム」 |
| 黒田東彦アジア開発銀行総裁 | 「アセアンと中国経済」 |
| シアゾン駐日フィリピン大使 | 「最近のフィリピン諸情勢」 |
| イルサン駐日インドネシア大使 | 「最近のインドネシア諸情勢」 |
| マルズキ駐日マレーシア大使 | 「最近のマレーシア諸情勢」 |
| (注) | (1)上記以外にベトナム研究会の開催も予定しています。 (2)10月以降の下記は次のテーマで各界識者を招きます。 |
| □ベトナムのWTO加盟 □東西経済回廊開通後の大陸東南アジア □日本・アセアン関係の今後、FTA、東アジア共同体 □東南アジアの華僑 □東南アジアのイスラム問題 □アセアンと中国との経済関係 |
| 保坂修司日本エネルギー経済研究所中東研究センター研究主幹 | 「サウジアラビアと日本」 |
| 田中浩一郎同東研究センター長・研究理事 | 「イランの経済」 |
| 小田嶋一馬同研究員・東京電力 | 「UAE(アブダビ・ドバイ…)の今後」 |
| 酒井啓子東京外語大学教授 | 「イラクの今後」 |
| 最首公司元東京新聞(株)、トウキョウ・アラビアン・コンサルタンツ勤務 | 「日本と中東」 |
| 宮田律静岡県立大学国際関係学部助教授 | 「イランの政治」 |
| シーファー駐日米国大使(5月24日) | 「今後の日米関係」 |
| ライト在日米軍司令官(5月16日) | 「在日米軍再編と日米協力」 |
| レイク在日米国商工会議所会頭 | 「日米の経済関係」 |
| 加藤良三駐米国大使 | 「日米関係の現状と課題」 |
| (イ) | 各国別研究会の定員を30名として参加費を算出しております。従いまして、定員に達しない場合は、その都度、参加費の追加をお願いすることもあります。 |
| (ロ) | 各国別研究会は昼食会も兼ねて開催しますが、ゲストの都合により茶会形式で時刻を変更して開催することもあります。その場合は、開催予定日の1カ月前にその旨をFAXまたはEメールでご案内します。 |
| (ハ) | 前記のゲスト・講師は予定者であり、一部変更の場合もあります。また、他の識者を講師として追加選任します。 |
| (ニ) | 半期分一括お申込みの法人会員の企業で、出席者が当初ご登録者から他の方にご変更は可としておりますが、その場合は必ず事前にその旨を書式により当事務局までご連絡ください。 |
| (ホ) | 前記の関係者を講師としての毎週1回の研究会以外にも、外国政府要人を招いての催しを開催します。 |
〔参加資格〕
正会員又は賛助会員のAとして本協会にご入会の法人に所属の関係者に限ります。但し、各研究会1回に限り非会員のご参加を歓迎します。
〔ご同伴者〕
会員企業1社単位でその関係者の複数でのご参加も歓迎しております。その場合の参加費は同額です。
〔参加申込み〕
下記の参加費等欄をご確認の上、別項の規定申込み用紙により本協会東京事務局・企画事業部にFAX送信又は郵送により3月末日までにお申込みください。
〔参加費のご納付〕
研究会申込用紙のご送付と併せて、下記の本協会指定金融機関口座に参加費半期分を一括してお振込みください。
〔その他関連事項〕
研究会にご参加の方は、前項のとおりお申込みの会員法人に所属の方であれば、ご登録者以外の方でも当日ご出席は可としております(同一法人であればどなた様のご出席も可)。
| (1) | ご都合により当日ご欠席の場合でも参加費は一切返納いたしません。 |
| (2) | 申込み時の研究会ご参加登録者と当日のご出席者が変更となる場合は、開会日の2日前までに規定の出席者変更届をFAX送信により当事務局にご送付ください。 |
| (注) | ご参加者が急遽変更の際に事務処理上時間的に間に合わない場合は、当日出席者名簿が未修正となる場合がありますのでご了承ください。 |
| 区分 | 半期単位 | 1回に限り | 会員の特典 | ||
| 正会員 | 60,000円 (一つの研究会毎) | 10,500円 | 1.会員は、非会員に対比し参加費が廉価です。 2.会員は、すべての研究会に会員価格で参加できます。また、1社複数でのご参加の場合も参加費はお一人様当たり同額です。 3.会員は、参加申込者に限らず同一企業等法人であればどなたでも参加できます。 4.会員は、研究会に限らずFECのあらゆる催しに参加できます。 | ||
| 賛助会員 | 85,000円 (一つの研究会毎) | 14,700円 | |||
| 非会員 | − | 27,300円 | |||
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(イ)参加費は、参加申込みと同時に下記の本協会の指定銀行口座にお振込ください(振込手数料は参加者負担)
<振込先>みずほ銀行丸の内中央店
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